最も普及している種類ではありません。
ご注意 このウェッブサイトは、グレイを扱うUFO研究とは別の分野です。また、アダムスキーを既存のサイキック(心霊)として理解する研究とは別の分野です。奇怪しいフィーリング、可笑しいフィーリングとは別のフィーリングです。非社会的な活動とは別です。
With Cosmic Consciousness

コンタクト派アダムスキー派UFO研究会TFAのウェッブサイトです。
一般的な見解の奇怪しい、可笑しいイメージとは無関係です。

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アダムスキーはサイキックであらずとして活動しています。
サイキックに関連されている方々のニーズに
お応えすることは不可能です。
どうぞご連絡のないようにお願いいたします

ADAMSKI SENSE AND FEELING The Takanashi Flying Saucer Association The Offcial web site Designed and published by Kazuaki Takanashi
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はじめてサーフィンされた方はお読みくださいCosmic Consciousnessとともに、考えを宇宙的と地球的に分ける作業UFO研究の種類アダムスキー派
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アダムスキー型円盤(CG)
CGを作った理由のひとつは、著作権の問題があるからです。私は訳あって資料を集めなかったものですから、活動を展開するのに困りました。
CGは所詮はCGです。
これからの研究者は、鮮明な写真や詳しい資料を収集して、UFOを製造してください。



Cosmic Contact Anniversary!
20th November, 2020

 11月20日はコンタクト記念日です。
アダムスキー派にとってのUFO記念日であり、6月24日は一部のUFO研究家がUFO記念日とした物です。それだけいわゆるサイキックのUFO研究の勢力が強いと云うことになります。
サイキックのUFO研究の勢力が強いので、アダムスキーをサイキックとして理解する研究者がほとんどです。
しかしアダムスキーはサイキックを否定していました。


2020年11月20日記
〇本日はコンタクト記念日です。
デザートセンター付近のいわゆる砂漠にて金星人オーソン氏とジョージ・アダムスキー氏が会見しました。
この出来事はいわゆる心霊(サイキック)の方々の絶好の興味の対象となったのは、極めて残念なことです。
心霊一色の感ですが、アダムスキー派は想念観察が基本です。
その想念観察も心霊的理解を基に実行されていて、進歩がありません。
アダムスキーは想念観察の実行を奨めました。
アダムスキーは心霊を否定しました。
これは聖書物語の続きです。
〇昨日は奇跡的なことがありました。
私にとってはあまりにも奇跡的なのでピンと来ていません。
これにより、ホームページの画像表現がWin95、WinXP時代に戻ることができます。
モチベーションが高まって来るでしょう。

2020年11月17日記
〇想念観察を徹底的に行った頃。
いわゆる感情を全く起こさなくなることに成功しました。
さてこれで超能力が現れるかと期待したのですが何も起きませんでした。
「喜怒哀楽を抑え込めば超能力が現れる。」と云うことはなく、正しくは、センスマインドを〇〇する技術がいわゆる超能力開発には必要であると云うことです。
〇私は、超能力は、PKとESPに分かれると思っています。
テレパシーの送信力が強い人がいて、そのテレパシー波動を受けて、身体が動かなくことを何回か経験しました。テレパシー波動は普通は身体に感じないのですが、強力だと身体に響くのです。
どうしてそのような力が出るのか分析した所、その要素のひとつは〇〇であることであると理解しました。

2020年11月16日記
〇またアップするのが遅れました。
モチベーションが下がったことが原因だと思います。
〇私は日本GAP入会当初からいわゆる純正アダムスキー主義のGAP活動を実行してきました。
いわゆる想念観察の実行を基本とする活動です。
アダムスキー派は外部からアダムスキー派として一括りにされますが、実際には、非心霊的(宇宙的)アダムスキー派と心霊的(地球的)アダムスキー派が存在します。
アダムスキーは心霊を否定していました。
〇想念観察は宇宙哲学に則り、考えを宇宙的と地球的に分ける作業です。
要するにテレパシーの基本です。
普及しているテレパシーは心霊のテレパシーですので、非心霊のテレパシーを開発するには、想念観察を実行します。
〇想念観察を実行している私にとって、想念観察を実行していない人が、盛大にアダムスキーの活動を展開したり、数多くのUFOを見ることができることはとてもとても不思議なことだと感じています。
これは、スペース・ブラザーズが〇〇を〇〇できることがその理由のひとつだと思います。
そうであるならば、分析して、実行に移すべきなのですね。

2020年9月29日記
〇「いわゆる想念観察を基本とするGAP活動の普及」を目的として私は2000年1月1日に独立した。
武者震いの日々が続いた。
想念観察を実行する人は少なく、実行していても実際には心霊の域を出ていない人がほとんどである。
アダムスキーは要するに「テレパシーを開発しなさい。」と示している。
テレパシーの基本となるのが想念観察である。一晩中想念観察を実行することは、私の友人も私も行った。
〇私はある縁でCBAに関心があった。
久保田会長が〇〇〇を〇〇〇事を知ってさらに関心が高まった。
だが〇〇〇は〇〇に走った。
〇〇〇〇〇も〇〇の影響を受けた。
〇私は昔リマのホテルでスペース・ブラザーズと思われる方を拝顔した。
テレパシーを使っている独特の表情に驚いた。
〇私はUFOコンタクティーなのでUFO撮影にも力を入れた。
一昔前の家庭用ビデオカメラで今も励んでいます。
だがライバル(?)には敵いません。

2020年9月18日記
資料は何処かに行ってしまったが、アダムスキー哲学を始めた頃から、パスカルの回心を知った。
最近になって決定的回心と云う物も知った。
それがいわゆる神秘体験であることを知った。
衝撃的であった。
釈迦もイエスも悟りを開いた。パスカルもそうであると私は昔記憶していた。
パスカルの研究をするとそこの所が整理できるかも知れない。

〇1999年に日本GAPが解散した。
その翌日、私は他と一線を画して独立した。
いわゆる想念観察を基本とするアダムスキー研究活動の展開を継続した。
だが想念観察を実行する人は極めて少ない。実行していても心霊的理解に基づいていることがほとんどである。
アダムスキーは四感覚器官の理論でわかりやすく説明している。

〇私はUFO製造が目的でUFO研究を始めました。
いわゆるGAP活動、超能力研究、UFO観測等が優先されてしまいましたが、日本GAP内の事情も関係しています。
私はロケット打ち上げに携わった日本GAP会員の前で「UFOは簡単に作れる。」と発言して一笑に付されました。
毎日少しずつ進めています。
〇〇〇を使って〇〇〇を起こすことはつい最近知りました。

2020年9月7日記
〇また長くアップできませんでした。特に自治会の仕事がハードだからと考えられます。
〇私はコンタクト派です。だから、UFO観測に力を入れるべき所なのですが、日常生活に追われ、ピークだった頃に比べ、随分とだらしなくなっています。
ピークは日本GAP会長久保田先生と日本GAP静岡支部代表野口先生のお供をさせていただいた時です。
この体験は史上では私達だけだと思います。
夜間、光体が多数次々と現れました。
どうしてあのようにスペース・ブラザーズがご出現なさったか、私は私なりにその理由を得ています。
それは「〇〇〇〇〇〇〇〇の〇〇の祝福」だと思います。
〇私は昔、日本GAPの講義の中で、アダムスキー研究の基本を教わりました。
次の二点の組み合わせです。

  1. アダムキーの発表は真実である。アダムスキーが発表した物を基準にする。想念観察を実行して研究する。
  2. アダムスキーはサイキックではない。アダムスキーはサイキックを否定していた。想念観察を実行してサイキックに同調しない。

2020年8月10日記
〇私は今でも出来るだけ毎日100%近く、想念観察の実行とアダムスキーの本を読むプラクティスを実行しています。
いわゆる純正アダムスキー哲学です。
〇数年前、憧れの別荘地に引っ越してきましたが、ここも地球、いわゆる地球的なストレスは強烈です。
昨年の今頃は、自治会のストレスで、いわゆるノイローゼになり、闘っていました。
「宇宙哲学」「東洋医学」がなければ駄目でした。
〇GAP活動において心霊が台頭した長く苦しい時代では、やはりノイローゼになりました。
昨年のピンチを乗り越えられたのは、この経験があったこともあると先ほど気が付きました。
〇アダムスキーは心霊を敬遠していました。
心霊を敬遠するには想念観察を実行します。

2020年7月24日記
〇ずいぶんと長くアップできませんでした。
現在インスタグラムに力を入れています。
当面の目標が達成されたら次の展開を実行します。
どうぞご愛読のほどをお願いいたします。
〇「アダムスキー研究の基本」についてご存知ない方が多数ですが、これは一般的なUFO研究の影響を受けているからだと思います。
私は昔、日本GAP会長久保田八郎先生の「アダムスキー研究の基本」部分のご講義を拝聴しました。
今でも鮮明に覚えています。
極めて宇宙的なご講義であり、印象的なご講義のひとつでした。
まとめると次の通りです。

  1. アダムスキーの表明は真実だとして研究を進める。
  2. いわゆる想念観察を実行して心霊的波動を回避して研究を進める。

この二点の組み合わせになります。

2020年7月4日記
〇日本GAP会長久保田八郎先生の夢を見ました。
私が助手として仕えるいつものパターンなのですが、内容は秘密です。
本日の日付を見て驚きました。
米国の独立記念日、久保田先生のふたつの誕生日のうちのひとつの誕生日でした。
久保田先生は生まれ変わったら〇〇〇〇〇になりたいといつもおっしゃっていました。

2020年6月17日記
〇ずいぶんと長くアップできませんでした。
最近インスタグラムを始めました。
そちらでいそがしく過ごしています。
保守的な面もあって、SNSに向くことはなかったのですが、ある目的で始めるようになりました。
インターネットの基準が大きく変換して、一定の方向へ向かっています。

2020年6月2日記
〇長くアップできませんでした。
インスタグラムを始めましたので、そちらに費やすことになりました。
SNSについては、好機に、始めることを計画していました。
先般、あることがきっかけとなり始めました。
インターネットは危険であり、ホームページを始めたおよそ20年前は、掲示板において大変困ったことが発生して、すぐに中止しました。
インターネットは情報発信に関しては、能率が良いようで悪いことがあります。
あらぬ方向へ行かないように努めるのですが、とても難しいことだと思います。

〇テレパシーを本格的に開発することは、GAPに入会してからでした。
テレパシーはその定義の違いによって、開発できるかできないかの分かれ道となるとは思います。

二十歳過ぎ頃だったでしょうか。
私はいわゆる神秘体験をしました。
その内容は秘密であり、当時の親友に一部の事を話してはあります。
親友は真言密教の研究をしていたので、ある意味複雑な心境だったかも知れません。
私はその神秘体験により、ついに超能力者になったかと確かめましたが、何も起きていませんでした。
だが後に考えるとこれが生理的な大きな変化となったと思います。

さて、テレパシー開発は、前述の通り、定義の違い、すなわち正しい定義を得ることによって開発が急速に進みます。
と言うより、正しい定義を得て、追試できるようになって、初めて「テレパシーを開発した。」と宣言することができます。

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