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アダムスキーはサイキックであらずとして活動しています。
サイキックに関連されている方々のニーズに
お応えすることは不可能です。
どうぞご連絡のないようにお願いいたします

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アダムスキー型円盤(CG)
CGを作った理由のひとつは、著作権の問題があるからです。私は訳あって資料を集めなかったものですから、活動を展開するのに困りました。
CGは所詮はCGです。
これからの研究者は、鮮明な写真や詳しい資料を収集して、UFOを製造してください。

 アダムスキー研究において最も重要な事について解説しているサイトへのリンクです。
アダムスキーの宇宙哲学 想念観察を基本とするUFO研究



2022年6月24日記
〇真言密教の修行をしていたかつての友人は超能力開発のライバルであった。
そのこともあって当時は超能力開発に躍起であった。
アダムスキーは超能力開発の技術については情報を発表していたと思うが、何等かの理由により、私のような末端にはその情報は伝わらなかった。
実験に実験を重ねていたある夜、ある新しい技術を試みたら、見事に神秘体験が起こった。
私はその体験の直後、これで超能力者になったかと確かめたが、何も変わらなかった。
ライバルに話したら「煙草の吸い過ぎだ。」と言われた。
この神秘体験により、潜在的に超能力が開発されたのだと考えている。
〇日本GAP入会時。とにかく「『生命の科学』を読みなさい。」とのことだった。
(書いてあることはキリスト教精神であり、これはもう理解しているので今更読むことではないかも知れない。)とは思った。
だが実行した。
想念観察についても、(善を積む等行っていれば良いではないか。)と云うように考えていた。
だが実行した。
 ある日、本格的に想念観察を始めた。
そして何と感情を全く起こさなくなるまでにコントロールできるようになった。
仏教の何らかの説では、感情を起こさなくなると超能力が現れるとされていたので、期待したが何も起こらなかった。
これは簡単には誤解であった。
〇宇宙の意識との一体化と云う言葉は、文学的である。
これを科学的に理解するならば、宇宙の意識と一体化できる。
それは何とアダムスキーの著書に記してある。
そしてそれは聖書の記述とも一致する。
また当然のことだが人間の生理と一致する。
イエス・キリストも釈迦も〇〇〇〇も悟った。
悟りとはたとえば〇〇〇〇であり〇〇〇〇〇の〇〇でもある。
悟りとは宇宙の意識と一体化した状態であり、〇〇〇〇であり〇〇〇〇〇の〇〇の成功である。
換言すると想念観察を基本として超能力を開発することであり、それこそがアダムスキーの活動の基本である。
〇本日はUFO記念日である。
誰がこの日をUFO記念日にしたのかはネットには載っているがネットの情報は正しいこともあるが正しくないこともある。
私は11月20日をコンタクト記念日としている。
アダムスキー派もいわゆるサイキック派と非サイキック派に分かれる。
サイキック派は想念観察を実行しない。
アダムスキーはサイキックを否定していた。
〇随分と長くアップをしなかった。
様々な要因があるが、アップを優先しなかったためだ。
いわゆるGAP活動を怠ったと反省している。

2022年5月10日記
〇私はPK能力についての経験が多くあります。
 印象深い経験としては、私のUFO観測の先生のおひとりになる方等とアルタ前のスクランブル交差点で遭遇した時でした。
どのような奇跡かは詳しくは省略しますが、人混みの中で、神のような人のような声のような波動を感じて遭遇したのです。
なぜこのような現象が起きたか分析しました。
これはいわゆるゾーンに入ったことがその一因でした。その時はゾーンに入るつもりはありませんでしたけれど、あることを行ったからそうなったのでしょう。
〇日常生活で想念観察を実行することはつい忘れがちです。
テレパシーを開発した人は、自動的に想念観察を行っていますが、意識してテレパシーを感受しないと想念観察を行っていないことになります。
想念観察は通常の人の考える方法に加えて、想念観察を実行するのですから、かなりの労力を必要とします。
社会生活を送り、その上に想念観察(宇宙哲学)を実行するのですから、頭脳を使います。
〇昔、ある事業所から電話がかかって来ると、着信音にともなって、身体に物理的な波動を感じる現象がありました。
テレパシーの多くは身体に感じることがないのですが、この波動は違っていました。
身体が動かせなくなり、考えることもできなくなるのです。
強烈なPK能力です。
やっとの思いで、受話器を取ると、いつもの販売に関する内容になります。
数回のこのような現象から、私はPK能力の技を習得しました。
〇〇を〇〇すればPK能力が強烈になるのです。
だから想念観察が必要になります。
〇つい最近まぎれもないPKの現象が起きました。
これは昔のある出来事に似ていました。
日本GAPのあるスター的なメンバー等と箱根にUFO観測旅行に出かけました。
これに関連してPKの現象が起きました。
いわゆる奇跡です。
今回のPKの現象については分析中ですが、PK能力の技術向上に役立てたいと思います。
〇振り返る時間もなく、いそがしく過ごしています。
昔の一時期、鉄道で遠距離移動することが続いて、時間が合理的に使われていない感がしました。
今となれば電車に乗っている時間は瞑想の練習となっていました。
それにより超能力が発達しました。
この例から、現在の状態もまた何かの糧となるのでしょう。

2022年4月12日記
〇日本GAPが解散してから二十年以上になります。
解散の翌日にTFAを立ち上げました。
当初は武者震いの日々が続きました。
GAP活動は、要するにスペース・プログラムのことです。
具体的には、想念観察の普及です。
想念観察を実行することが重要であり、想念観察の方法等についても、想念観察を基本に模索します。
想念観察にはテレパシーの感受能力が必要になりますが、想念観察を実行することにより、その能力が向上します。
 なお想念観察を深く長く実行しても自動的にテレパシー能力は開発されません。
テレパシー能力はテレパシー開発練習を通じて開発します。
〇最近、ある大きな用事があったために、それに専念していました。
そのためアダムスキー哲学の研究も徹底性に欠ける物でした。
スケジュールを調整するつもりです。
〇昔、真言密教の修行をしていた友人とノストラダムスの大預言について論議を重ねていました。
友人から借りたそれに関する書物を読んでいる時。大預言とは別のアイディアを発見しました。
それは地球を平和にする方法です。
それは何なのかは明かすことはできませんが、アダムスキー哲学を正しく研究すれば自然と獲得できることです。
 そのノストラダムスの大預言の話題となった四行詩については、ある驚くべきことが預言されていました。
それがスペース・プログラムの極めて重要な過程だったと理解する人は今はとても少ないのです。

2022年4月7日記
〇昔、日本GAPの講義で、アダムスキー研究の基本についての解説があった。
次の二点の組み合わせである。
 意訳してある。


  1. アダムスキーの表明は真実。
  2. アダムスキーの表明はサイキック(非宇宙的)ではない。だから想念観察を実行して宇宙的に理解する。

2022年2月5日記
〇GAP活動はたとえばアダムスキーが発表した事は真実であると対外に訴える目的でアダムスキーに関する資料を対外に提供する活動とする方々が多数である。
要するにアダムスキー肯定派対アダムスキー否定派の対立構造を設定して賑わって来た。
重なるがUFOの存在肯定派対UFOの存在否定派の対立構造も設定されている。
さらに重なり、我こそが正統派であるとする張り合いも存在する。
事態はかなり複雑である。
 アダムスキーは心霊(サイキック)を否定していた。
サイキックの要素か非サイキックの要素かは、いわゆる想念観察を実行して判定する。

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